William Eggleston
写真家ウィリアム・エグルストン
にわかに気になり出した人です。
ただ気になってるという以上に写真においてこれから
自分の向かうべき道を照らす光に出会ったぐらいにハマってます。
写真史的な事は本当に不勉強で、『何を今さら』と言われそうですが…
久しぶりに一気に大判写真集を三冊同時購入しちゃいました。
この記事を書いてからもうひとつ発見。
フランス人が制作したドキュメンタリー映画
"BY THE WAYS:A Journey with William Eggleston"が
2007年の2月に公開になっているようです。見たい!
Comments
ご自分の進むべき道を照らす光・・・素晴らしいですね!
わたしはまだまだ迷いに迷って、暗いところに留まっています。
光がなくても、手探りで這ってでも前に進むのもありかな?
暗いところで迷走してるのはばにさんだけじゃありませんよ!
僕の場合も決して光の中にいるわけじゃなくて、暗いところで這いつくばって匍匐前進で光に向かっているという有様です(^^;
ゼンザブローさん>
この三輪車のやつだけまだ手に入れてないのです…
ヤバい、買わなきゃ!
しかしアレですね。写真集って他の書籍と違うのは発行部数が少ないせいか絶版の確率が高くて元は数千円だった本が3年ぐらい経つと2万円以上になってたりして。一昨年に2万5千円ぐらいで「高いな」と思って買ったクーデルカのEXILE、最近チェックしたら中古の最低価格で15万円になってましたよ!
写真集との出会いっていうのはもっと大切にしないと後悔しますね。
あらためてそんなことを思いました。